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放射能被害は避けられるか?

放射能被害は避けられるか?

あまり、大きな声では言えないですが、
可能だと思います・・・!
というより、
その可能性データは数多く上がっていますが、
どうも、
除染利権とは無関係ですので、
注目されないだけだと、
思われるのです。

世の中は、
一筋縄では行かないことが、
数多くあります。

例えば、

「大丈夫、大丈夫・・・直ちに、危険はない。」

画像の説明
とか、

「今回の事故で、放射能が原因で癌になった人はいない。」

とか、

甲状腺ガンが、異常に増えていますが、
「放射能との因果関係は見出されない。」

とか、
言われていましたが、
やっと、

原発労働者の白血病については、

ごく最近、労災として認められた様です。

浴びる放射線量も大変危険ですが、
肝心なのは、
放射性物質(核種)の体内被ばくです。

いわゆる、

内部被ばくです。

こんなことは、
ちょっと常識を働かせれば、
誰でも分かるはずですが、
ほとんど問題に上りません。

どうもそこに焦点が当たるのを、
避けている雰囲気があります。

年間被ばく放射線量20ミリシーベルトとか、
1ミリシーベルト(法定年間限界放射線量)とか、
言われるだけです。
本当は、
そうではなく、
体内に取り込まれた放射性物質(核種)が
どれだけか? が、
問題なのです。

いわゆる、

内部被ばく問題です。

これは検知が難しいので言われないでしょうか?
ボディーカウンターと言うものが
ありますが、
ほとんどの人は、
それでの検知を受けていません。

ボディーカウンター

それでも、
明確な数値が計られるか? と言うと、
難しい問題もありますが、
どうして、徹底検査をしないのでえしょうか?

当然のことですが、
放射線は、
量子線で物質ではありませんから、
その場を離れれば、影響はなくなります。

内部被ばくは、

放射性物質(核種)が体内に取り込まれ、
至近距離から、
体内の組織に放射線を、
常時浴びせている状況です。

休むことなしに、
常時です。

これが、どれだけ危険な事か?
誰にでも分かります。

今、
低年齢の甲状腺ガンが、

通常の50倍の発生を見ているというのは、

画像の説明
ヨウ素の放射性同位元素を、
事故直後、体内に取り入れたことが原因と、
考えられていますが、
間違いないでしょう。

「それでも、因果関係がはっきりしない。」
と言われています。

原発事故当初に内部被ばくしたことに依る、
人的災害です。

事故に因るばら撒かれた放射性元素は、

ヨウ素だけではありません。

良く言われる、
セシウムを中心に、
ストロンチウム等たくさんの種類があり、
トリチウム、プルトニウム迄、
キリがありません。

これが、
空中、地中、水中・・・そして、
食品内に蓄積されて、
体内に取り込まれるのが、危険なのです。
全部ではないもの、
一部は組織に取り込まれ、
放射線を出し続けます。

内部被ばく

このため、
筋肉に取り込まれた放射性物質は、

0(ゼロ)メートルの至近距離から、

放射線を出し続けますから、
筋肉細胞がそれに因って傷みます。

例えば、
心筋が傷むと、
心不全などを引き起こす原因となります。

その他にも、
長時間放射線を浴びますと、
遺伝子異常を起こすと言われていますし、

常に身体は緊張状態に晒されます。

癌になったりするのはそのためです。

こんな重大なことなのに、
内部被ばくについては、
さりげなく、
スルーするのはどうしてなのでしょう?

あまりに重大で、
その現実が、

取り返しのつかない状況にあるからです。

大気圏内原水爆実験の時代、
あれだけ、
死の灰が入っている水や作物を飲むな、
食うな、と言っていた日本がです。

そう考えると、
一貫性があり、納得できます。

さて、
そんな時です。

驚くべき情報に接しました。

あくまでも情報ですから、
断定できる事ではありませんが、
簡単に書いて置きましょう。

昨夜東京より戻りました。
(中略)
ところでなんと、
1200名に10cc/日フルボ酸を2週間のませたところ、
全員が内部被曝症状から完治したそうで、
驚くべき結果となっております。

続いて、

件名:臨床試験協力のお願い(※現時点では、終了しています。)○○○○○の、○○○○○○○です。このメールは、
ミヤモンテ製品をお買い上げいただいた方に送らせていただきました。
主催団体:Relife Project Fukushima
協賛:(財)フルボ酸アカデミー
による、ホールボディカウンタの無料計測及び
「 内部被爆が検出された方には希望により、
「発酵食品(フルボ酸飲料)」を2週間摂取していただき、
再度計測する臨床試験も行っております。
これは、フルボ酸アカデミー所属の臨床医の指導に基づき実施してお ります。」
を行っております。現在まで、1200名の方にご協力頂き、
フルボ酸10cc/日を2週間摂取いただき、
ほぼ全員が内部被曝より完治しました。
臨床データとして、目標5,000名には程遠いため、
ミヤモンテ社よりご協力いただける方を紹介して欲しい旨依頼されま した。
(後略:住所・連絡先名等・・・)

それからです。

フルボ酸が、

内部被ばくした多くの人々に、
助け舟になるかもしれないと直感したのは・・・。

あくまでも、
これはひとつの情報に過ぎないので、
これらの臨床試験の結果を、
詳らかに見聞きしたのではありませんし、
その後の開示もなされていません。

こういう問題は、
非常に政治的にデリケートな問題を孕み、
うっかり開示するなら、
何を言われるか分からない状況でした。

現在でも、

この情報で内部被ばく問題が、

解決するとは断言するつもりはありません。

画像の説明

画像の説明

しかし、
当時としては、
まず、
情報としても必要な方には、
開示すべきものとして、
ご希望の方には、
差し支えない部分を省き、
情報開示をしました。

判断するのは、

各自で行って頂くことしたのです。
かと言って、
フルボ酸をその効果を銘打って、
お勧めするつもりはなく、
現在もありません。

あくまでも情報は大事ですし、
当時は、
今より切迫した方が多く存在していました。
大勢の方が、
被ばくを避けて、

全国各地に避難を余儀なくされていたからです。

そのことが正解だったのか、
その必要は全くなかったのかは、
今後の歴史が答を出すでしょう。
少なくとも、
事故直後の放射性ヨウ素の内部被ばく結果は、
ひとつの回答が見えています。

何と、
若年層の甲状腺ガンの罹患率は、
ある学者の研究結果が出されています。

全国平均の50倍だそうです。

しかしながら、
「食べて応援」
「早期帰還」の動きは、
ますます、高らかに謳われています。

食べて応援

それもそれぞれの判断ですから、
どうこう言うつもりはありません。
大事なのは、
自らがどう判断するかということですから、
全ては自己責任ということになるのかもしれません。

ここでは、
何故、フルボ酸と出会い、
お勧めする契機に至ったのか、
という事を、端的に書いたまでとお考え下さい。

とは言え、

フルボ酸は大きな期待が持てる

数多くの理由があります。

これまでも
くり返し書いてまりましたので、
重複を避けるためにも、
くどい説明は省きます。

結論は、

大いに解決策はあるということです。

その理由を大まかに書きます。
フルボ酸は、
ミネラル代謝を司る、

太古よりの基幹最終物質であるということです。

フルボ酸
フルボ酸2

基幹物質であり、
最終物質でもあります。

ご存知のとおり、
ミネラルは、
五大栄養素の一つで、
それなくしては、
人間の代謝機能をスムーズに
行うことは出来ないものとされています。

酵素(エンザイム)も、
補酵素(コエンザイム)も、
ミネラルを配置した、
言わば、触媒作用を行う重要物質です。

そのミネラルを生きたものとして、
体内に取り入れるのに、

フルボ酸は欠かせません。

実は、体内にも既に0.2%は、
自然界から取り入れて存在しますし、
豊かな土壌、豊かな食物から供給されています。

地球の宝

同時に、
不要になったミネラルや、
有害重金属の排出にも重要な役割があります。

その作用をキレート作用といいます。

キレート作用というのは、難しい言葉ですが、
簡単に言いますと、
ミネラル等を包み込んで、
水に溶けやすくする作用をいいます。

水に溶けますから、
吸収も排出も可能となるわけです。
鉄分を例にとりますと、
鉄分はそのままでは体内吸収はされません。

有機酸と結合して、
はじめてイオン化して水に溶けますので、
体内に吸収されます。
イオン化したミネラルが大事なのです。

フルボ酸は、その名の通り、有機酸に一種です。

それも、
太古から生成された、
最終有機酸と言われており、
その働きは、

生命体の最終のコミュニケーター物質と言われています。

フルボ酸化学式

酵素でなく酵素のような働きや、
触媒のような働きも持っている物質です。
これが豊富な土壌は、
腐植土と言って、
豊かな実りを育みます。
同時に、
病虫害から身を守る働きも旺盛となりますので、

ほとんど農薬などを必要としない作物が可能です。

天然自然の植物を観てください。
農薬を使わないでも、
豊かに植生が保たれているではありませんか?

実は、
フルボ酸が大きな働きをしていることが、
最近分かってきたのです。

腐植土⇒腐植物質⇒フルボ酸ですから、

地球の営みは、
生命を大きく育むシステムが、
太古より息づいて来た証と思われます。

そのフルボ酸が、
大きく美容や健康生活に、
さらには、
育毛や養毛に至るまで、
関係することが明らかになったのです。

毛根

脱毛は、毛根の神経細胞の死滅から、
生じると言われています。

実は、

フルボ酸が世界に広まれば、

世界中の薬が不要になるとの都市伝説さえあります。
つまり、
誰もが病気をしなくなったら、
薬は必要ないということです。

薬は何のためにあるのでしょうか?

ほとんどの薬は、
病気の症状を抑えるためにあります。
病気の原因を除く薬は、
まず、無い!と言っても間違いではありません。

フルボ酸は、薬ではなく、食品ですが、
生体内の化学工場の機能を促進する食品です。

腐植土の豊かな土地に育つ植物は、
病虫害がありません。
と同じで、
フルボ酸を正常に保った身体は、
恒常性機能が活性化されますので、

病気に強い体になります。

人間は、
時には無理をしたり、無茶をする動物です。
ですから、
怪我や病気はつきものですが、
それに耐える身体にはなるということです。

今般のような、
まさに、人間社会の無理・無茶と
大震災と津波から生じた放射能問題程、

心を痛めるこれほどの問題はありません。

実は、
そのことの為に、
フルボ酸を世界で初めてバイオ技術で開発した、
Dr.ミヤヤマが日本に持ち帰ったのです。
これは本当です。
しかし、
昨今、お亡くなりになりました。

Dr.ミヤヤマ

ミヤモンテフルボ酸は永遠です。

あくまでも、
食品として、
万民に手軽で食されるように、
特に、
内部被ばくを心配している日本の国民の為に、
日夜、
奮闘努力が、お体を酷使したのかもしれません。

実際に、
そのような状況であったと、
漏れ聞いています。

そのために事故後、
日本に帰国され、
その普及のために、日夜奮闘されたていたのです。
その時、
フルボ酸についての情報がもたらされたのです。
これは全くの事実です。

さて、

生きているということは、

新陳代謝(物質の流れ)が旺盛であるということです。
それは、
血行が盛んであることから、始まります。
血行を司るのは、自律神経です。

同時に、
自律神経は内分泌によって左右されます。
ホルモンや様々な内分泌物(アドレナリンやステロイド)です。
それらは、
酵素(エンザイム)や補酵素(コエンザイム)等を、
必要とし、作られます。

それらの成分に、

ミネラルなど微量元素が深く関わっていると、

言われます。
そうしたものを適材適所に配分するものが、
フルボ酸であると考えることが出来ます。

そうしたものが不足すると、
ストレスで多量に失われた必須物質を補うことが出来ません。
又、
ストレスで不要(老廃物)なものが発生した場合、
排出が間に合いません。

デトックスという言葉が、

最近の流行りですが、
老廃物の排出のことです。

デトックス

その十字路に位置しているのが、
フルボ酸ということです。
フルボ酸を適正に保つことは、
健康生活の第一歩です。

地球に例えてみれば、
緑豊かな環境を保つことが出来るために、

腐植物質(=フルボ酸)は、必須です。

現在、
環境破壊のために、
腐植物質は、年々、少なくなっていると言われています。
化学肥料や農薬では、
真の環境を保つこと出来ず、
健康な作物は得られません。

フルボ酸は、地球環境を取り戻し、

本来の人間の健康を取り戻す、
壮大な願いを抱いて生まれました。

はたして、

放射能内部被ばく対策にフルボ酸は可能か?

これまで書いて参りましたように、
全ては新陳代謝を繰り返しています。

血液は3日。
胃腸の細胞は約5日周期
心臓は約22日周期
肌の細胞は約28日周期
筋肉や肝臓などは約2ヶ月間の周期
骨の細胞は約3ヶ月周期
細胞の新陳代謝が正常であれば身体は3ヶ月で新しく生まれ変わる。

時の流れ

と言われています。

正常に新陳代謝すれば、

内部被ばくも怖れることはない!

考えることが出来るのではないでしょうか?

又、
内部被ばくによって、傷んだ細胞も、
同じく新陳代謝することによって、
入れ替わります。

不幸にして、
ガン化した細胞も同じことです。
そうでなくとも、

普通5000個/日のガン細胞は体内に発生している

と言われています。
体内では、
自然に備わった免疫システムで、
捕食されたりして、
淘汰されているからこそ、
多くはガン発生までは至らないと言われているのです。

そのための、
正常な新陳代謝を促すことが先決です。
そのための、

フルボ酸であると確信しています。

フルボ酸

さらに、
驚くべきことは、
キレート作用を促す物質は
フルボ酸だけではありません。
様々な物質が関与している事が言われています。

例えば、
日頃、親しみ深いクエン酸もそうですし、
多くの有機酸はその働きがあります。
微生物の作り出す乳酸や、
その他の有機酸はその例です。

半減期が、
10万年掛かるとされるセシウム同位体でも、
生体内於いては、
急速に減衰していくことが認められていますし、
フルボ酸自体でも、
その事が瞬時に認められています。

が、
それについては、残念ながら、
声を大きくしないで、
こっそり書いておきたいと思います。
放射能とその除染については、
利権に繋がっているからです。

「生体内の原子転換」という言葉もありますが、

微生物活用の除染等は大いに取り組む必要があると、
考える一人です。

花のひまわりに因る除染とか、
いろいろありますが、
人間の体内においておやと、
考えるのは、荒唐無稽でしょうか?

人間の体は、
原始微生物から大きく進化した、
大きな有機生命体です。
放射能を怖れるばかりでは現状は間に合いません。

如何にして、
健康な身体を如何に保つかということで、

内部被ばくの問題も、

考えなければなりません。
そうすれば、叡智が閃きます。

これが、

フルボ酸の内部被ばく対策の論点です。

合わせて、
健康対策、美容対策、
育毛・発毛対策に対応できる、
世紀の生体のコミュニケーターとして、
認識して頂ければ、幸いです。

長く書いてまいりましたので、

ここで要点を纏めておきたいと思います。

フルボ酸は、

  1. 太古より新陳代謝の基幹最終物質
  2. ミネラルの代謝に欠かせない
  3. 有用ミネラルの体内吸収作用
  4. 有害重金属の排出作用
  5. 酵素・ホルモン様のコミュニケーター
  6. 触媒作用
  7. 美容・健康に役立ちます。
  8. 育毛・発毛に貢献
    等々の有用作用が認められます。

そのために、
放射能除染、内部被ばく対策として、
研究が進められています。

それ以外に、

  1. 環境浄化
  2. 減農薬・減化学肥料農業
  3. 土壌改良

等に、注目が集まっています。

そして、
最後に、開発者であるDr.ミヤヤマの言葉を
記してこの稿を終わりにしたいと思います。

遺言となってしましました。

(2011年3月11日)の地震と事故で傷ついた日本の大地へ、福島の土地へ・・・。私はこの物質を少しでも多く届け、循環させることにより、日本が(「富里酸」<註:フルボ酸の中国読み>の里として新たな息吹と本来の輝きに満ちた「日出る里」として再出発することを願ってやみません。腐海(※『風の谷のナウシカ』より)にも腐食にもならないですむよう腐植の力を借りましょう!<著書より>

一部の方から、
Dr.ミヤヤマが亡くなったことから、
大手製薬メーカーに身売りされるとか、
デマが報告されましたが、
そういうことはありません。(※確認済み)

あくまでも大多数が、
フルボ酸を食品として摂取できるよう、
頒布されます。
又、
多くの人々が摂取されることによって、
地球上のフルボ酸が増えて、
環境浄化につながると考えるのは、

開発者(Dr.ミヤヤマ)の願いです。

取り敢えず

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