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製品に関する情報

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『ボイスモアねっと』とは??

簡単に言いますと、日常の通話録音がインターネット回線により、記録保存され、場所・時を問わず、いつでも再現出来るシステムです。自動的にも、任意に手動的にもそれをする事が出来ます。

単なる電話通話記録媒体ではありません
 
しかも、第三者サーバーに保存されていますから、証拠保存ともなるシステムです。
 
これまで通話記録を記録保存する方法はありました。一番簡単な方法は、録音器機を使う方法です。電話機に内蔵されたものもあります。初歩的、基本的な方法です。
 
しかし、インターネットを活用した方法は日本で初めてです。これを「ネットワーク録音通信システム」と言います。特許(特許番号4088034号)に登録されたシステムですから、世界でも他には例がありません。

ボイスモアねっと端末

これ一つの端末で、全てお任せ出来ます!
又、スマートフォンを端末として・・・

ボイスモアねっとスマホ
つまり、クラウドコンピューティングシステムの一種です。クラウド(cloud)とは雲のことですが、要するに使う側でシステムとか、ソフトを考えずに利用出来る便利な方法です。別名、SaaS(サース、Software as a Service)とも言われます。

 簡単にいうと、サーバーで全部出来るシステムという訳です。

『ボイスモアねっと』が必要な訳??

昨今、企業では『内部統制』が厳しく問われる時代になりました。個人情報の漏洩や、様々な取引上の説明責任などの観点から、業務上の規律を担保する必要が求められています。上場大企業では、様々な法律でその整備が急がれています。その中で、社員が業務上での言動が問題となります。

内部統制
 

そういう様々な問題を、法的に規制され、担保される必要性が求められるようになってきました。それを日本版J-SOX法と呼ばれる規制です。これについて詳しくは書きませんが、日常の業務に関わる言動も記録として問われる時代を迎えたと言うことです。
 
大企業だけではなく、様々な企業でも同じです。特に金融業務関係や、許可業種においては、法的な説明責任が求められる場合が多くあります。簡単な例で言えば、金融取引関係の従業者の説明責任や、宅地建物取引主任者の重要事項の説明や専任媒介契約の報告義務も含まれます。
 
これまで形式的、おざなりに済ませていた事もそうもいかなくなりました。実質的な内容が問われる時代になったのです。
 

他にも理由があります! 

  
又、昨今はトラブルを回避する必要にも迫られてきました。多くなったクレーマー、特にモンスタークレーマーという言葉も、残念ながら、現代の風潮です。学校の先生やお医者さん迄もがその脅威にさらされる時代です。

クレーム対応の基本

 

ホントかどうか分かりませんが、顧客からのクレームでよって、ノイローゼになるサラリーマンもあると言うことです。業務を続けられなくなり、退社に到ったという笑えない話もあるそうです。

お申し込みはコチラ

備忘録として・・・

クレーマーだけではなく、便利な電話(携帯の普及)で商談を電話で済ます事も多くなりました。と同時に、言った言わないの問題が、起こります。

言った、言わない

そう言う時、通話記録があれば、とても便利です。

そのために、通話記録は常時、手軽さが欠かせません!

通話録音だけに限って言えば、たくさんの種類があります。それぞれは役割があり、どれがどうと言うつもりはありませんが、『ボイスねっと』通話記録はそのどれにも当てはまらないものです。

簡単なものは、

いわゆる、録音機です。最近では優秀なデジタル録音機がたくさん出ています。パソコンにもすぐに取り込めて管理することが出来ます。値段も手頃です。だれでもすぐに手に入れることが出来ます。しかし、常時、それを利用するには手間がかかります。そして、管理する努力が要求されます。

大企業では・・・

大企業では、自社ネットシステムを構築して、高価なサーバーを準備し、システム構築もその専門会社に委ねて取り組んでいます。

大企業
 

再度、今、『ボイスモアねっと』が必要な訳!

大企業はともかく、中小企業・小企業では多大の資金を必要とする自社システムは二の足を踏みます。ましてや、個人企業・小店舗ではまず不可能な対応と言えます。

そんな、

数多くの要望に応えることが出来るのは、おそらく、

ボイスモアねっと

ボイスモア端末

だけです!!
あるいは、

ボイスモアねっとスマホ端末

スマホ端末

だけです!!

『ボイスモアねっと』システムでは、端末機一台の設置で、全てが完了です。全て、お任せです。

又、
昨今では、形態スマートフォンが多用されるようになりました。自在空間で、重要なビジネス会話が行き交っています。

それらも全て、スマートフォン端末にアプリケーションをダウンロードするだけで、スマートフォンが端末になります。
さらに、
『ボイスモアねっと』システムでは、本社サイドで、固定電話対応端末機一台を設置すれば、A・B管理が可能です。
&deco(red){
※A・B管理とは? A管理(全体管理)B管理(個別管理)することです。};

端折って言えば、録音は全自動ですし、全記録されます。そして、全転送を指定しておけば、インターネットによってサーバーに記録されています。

そして、

それらはパソコン画面上で、何処ででも確認出来ます。勿論、再生も自由です。ファイルでダウンロードして、特別に保存しておくことも出来ます。サーバー上でメモして、分類することも可能です。

とにかく、全てお任せなのです

必要な時は、証拠として提出、公開する事も可能です。

第三者証明がありますし、本当に証拠能力を問われる時は声紋鑑定にも耐えうるものです。

そうした事態は、出来るだけ避けたいものですが、一般の情報共有に日常的に活用することが可能です。

もし、これだけのものを自前で構築すると・・・

おそらく、数十万では不可能でしょう。ましてや支点・営業所を抱える企業では、利用価値があるものを考えると数百万円は覚悟しなければなりません。

実際、

大企業の構築しているLANシステムでは、数千万円は掛かると見られます。

それが、

たった数台の『ボイスねっと』端末さえあれば、実現するとしたら・・・
どんなに多くの携帯スマートフォンも、端末化するとしたら・・・

画期的なものと想われませんか?

テレフォンセンターのようなところを運営しているとしたら、各電話機に一台必要かも知れませんが、そうでない所は、本社に数台、あるいはセクションごと、事務所ごと一台で必要な通話記録が可能です。

又、全てのスマートフォン(社用)を端末化することが可能です。

一元管理

クレーム対応や重要会話の記録には、充分に対応出来ます。

そして、そして、それらは、一台のパソコンで全体の一元管理を実現します。
それだけでなく、
個別のパソコンで、個別の一元管理を実現します。
驚くべき手軽さです。

それもたった一台端末機を設置し、設定を完了すれば、すぐに活用出来ます。

ほとんど、電気店で通話記録の録音機を購入する気楽さです。しかし、その録音機では録音・管理は出来ても煩雑で、一カ所限定です。

一元管理は不可能ですし、又、全体管理は全く不可能です。

証拠能力に劣ります。サーバーは個人情報管理責任を有しています。

さらに詳しく知りたい方はこちら→製品に関する情報②
さらに↓
特許に関する情報

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