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今、なぜ?空気清浄機か!

今、なぜ? 空気清浄機か!

空気清浄機の由来

空気清浄機は、産業社会の進展と共に普及してきました。

それは、

水と同じように、空気が汚染され始めたからです。

画像の説明

先ずは、
工場から出る煤煙を集塵して、
公害物質を外部に出さない技術として、
進展してきました。

それでも
車社会の進展で塵埃や廃棄ガスの公害は、
止まりませんでした。

おそらく、
そうした空気汚染が端緒となり、

花粉症などアレルギー疾患が目立つようになり、

画像の説明

住居内の於いても、ホコリやダニに関する、
過敏症が拡がります。

そう言う状況から、
空気清浄機が広く求められるようになりました。

拍車を掛けたのは、

禁煙運動です。

今や、公共施設には空気清浄機ならぬ、
スモークテーブルと称するタバコの煙集塵装置が、
アチラコチラに見受けられます。

必ずしも、
空気清浄を目的としているとまで言えないかも知れませんが、
空気清浄機は、
室内インテリアとしても欠かせない存在です。

問題もあります。

必ずしも、
その効果に疑問符の付く製品も多いからです。

かつて、一世を風靡した

イオン式空気清浄機は多く姿を消しました。

それは、
思うほどに空気清浄効果が少なかったためです。

やはり、
空気清浄機と謳(うた)う以上、効果が問われます。
確かに、
空気清浄機に全幅の信頼を委ねるまでに、
空気清浄を期待するには、

室内のクリーンルーム化が不可欠です。

それは、
一般家庭では不可能と言えます。
漂う塵埃は少なくできても、床や、壁に落ちたり、
くっついたりしたチリ・ホコリには無用です。

基本は、

日常の掃除が欠かすことが出来ません。

タバコの煙の粒子は集塵しても、

空気中のガスは決して、空気清浄機では取り除くことは出来ません。

しかし、
今、何故、空気清浄機をご案内するかというのは、
大きな理由があります。

画像の説明

それは

放射能です。

放射能核種は、

全国各地に拡散しています。

これは本当のことです。

微粒子として拡散した放射能は、
その後、

沈殿して塵や埃とに混ざって、再拡散します。

そう言う状況に、

あまりにも無防備な状況があります。

おそらく、
瓦礫の全国分散処理、そして、
未だに放射能の拡散は継続しているのです。

こうした、
放射能付着の塵や埃とは極力避ける必要があります。
放射能の危険性は、

外部線量ではありません。内部に取り込んだ内部被曝です。

これは間違い有りません。
内部被曝は、直接的に至近距離で、
放射線被曝を受けるからです。これは、
外部からは決して確認することは出来ません。

一番簡単な防御方法は、

画像の説明

適切なマスクを着用することで防ぐことが出来ます。
これは、ある研究機関で明らかにされています。

それは、
放射能発生時点とは違い、
放射能自体単体では空中に存在しないからだと考えられます。

すべて、

塵や埃とにくっついた状態で存在します。

ウィルスやバクテリアも同じです。
塵や埃と共に存在します。

ですから、

先ずはマスクを着用することで、大抵、防御出来ると言うことです。

そうした注意が、
まず、
大切です。

しかし、

室内に於いては、

そうした生活は難しいですし、
つい寛いだ空間を求められる空間として、
相応しいものとは言えません。

そこで、

提案をしたいのです。

まず、室内は掃除に心掛け、塵や埃を可能な限り、
少なくなるように保つことが大切です。
出来れば、

拭き掃除を心掛けましょう。

窓を閉め切り、外からの塵や埃の侵入を、
最小限にしましょう。
勿論、
環境が良い時には、
寧ろ、進んで換気を良くし、
空気の入れ換えをすることは大切ですが、
風向きが変わる春先には、

外気を遮断することが肝要です。

折から、

花粉の舞う時節も間近に迫ってきています。

画像の説明

花粉症などの方ならば、
当然のこととして、
外部からの持ち込みには神経質になっているはずです。

これからは、

花粉に加えて、花粉と共に放射能付着を

経過しする必要はあります。

花粉

そんな時、

空気清浄機は、少なくとも一つの手段となるはずです。

そのためには、
空気清浄機としての機能を、
見定める必要があります。

案外、気休め的な空気清浄機は多いものです。

『流氷の天使』は、そうした空気清浄機としての機能を、

高性能タイプとして登場しました。

画像の説明

何を持って、高性能というか?

言うまでもありません。

  1. 確かな集塵率です。
  2. 除菌・清掃・脱臭です。
  3. ウィルス・細菌の不活化です。
    画像の説明

    そして、
    それに加えて、

今日の最大懸案の放射能対策です。

  • ゼオライト入りプレフィルターが、それを少しでも寄与します。

ゼオライトと言う天然鉱石を、
高温で熱し特殊加工をすることにより、
放射性セシウムを吸着させることのできる
ゼオライトに変えた物を、
メッシュフィルターに練り込みました。

ゼオライト

通過した空気中の放射線量を、
バックランド放射線量に比して逓減に効果があることが、
実験で確認されています。
又、
実際、原発でも様々に使用されています。

それで、すべて良しとは思いません。
可能な選択肢です。

1.の集塵率を担保するのは、HEPAフィルターです。

菌数

HEPAフィルターは、
JIS Z 8122 によって、
「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して、
99.97%以上の粒子捕集率をもち、
かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つ、
エアフィルター」と規定されています。

因みに原子力施設等の排気設備などで使用されてのも、

HEPAフィルターです。

HEPAフィルター

管理区域内の空気を換気し、
換気後の空気は気体廃棄物として、
排気設備から排出しますが、

排気中の放射性微粒子を除去するために、

HEPAフィルタが使用されていると言われています。

分かりやすく言えば、
一般的にクリーンルームを設置する場合の
基本的フィルターの基準です。

勿論、この空気清浄機で室内がクリーンルームに、
変わるという意味ではありません。

2.の除菌・清掃・脱臭ですが、

光触媒

酸化チタンによる光触媒が寄与します。
光触媒について、
詳しくは書きませんが、
広く認められているこれらの効果は定評があります。

又、
このフィルターは洗浄が不要で、繰り返し、
効果を発揮します。一定時間、太陽光に曝す事で、
その能力が復帰します。

3.のウィルス・細菌の不活化ですが、

アクティブイオン

アクティブ・イオンと言いまして、
プラスイオン、マイナスイオンを同時に発生させて、
それらを瞬時に不活化する方式です。

新しい技術です。この方法により、
浄化率が96.9%に向上したことが、
実験により証明されています。

その他、細かい作用をいくつか持ち合わせていますが、
煩雑になるので、それにはここでは触れません。

とにかく、

日常のくつろぎ空間である室内を

少しでも安心出来る手段になる高性能機能を
発揮する空気清浄機であると言うことです。

これですべて良しと申し上げるつもりは、
全く、ありません。

一つの手段、

一つの選択肢、

一つの安心材料と言うことで、

ご案内する事と致しました。

おそらく、

同種の対策を講じた空気清浄機の機種は

流氷の天使

他にはないものと考えます。

その他の

対策を充分考慮、講じた上で、

ご活用頂ければと考えています。

『流氷の天使』設置方法はコチラです→
分割頒布継続はコチラです→


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