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低線量被曝が安全だって???


 

内部被曝は



 

どうよ!


 


という論議に挑む!



要は内部被曝を避けることだ!
マスク一つ、食べ物一つの注意が肝腎だ!!
幸い、季節風は放射能を太平洋に逃げさせている・・・
やがて、春一番が来る!!
注意が肝腎だ!!


 飯山一郎さんが、優れものの情報ソースを紹介してくれている。転載したい。これは現在の大気拡散予想である。


 もう福島原発は『冷温停止状態』であると、信じている人は別に視る必要もないであろう。


 そうでない人は、常にチェックされたい。それが身のためである。


大気拡散予測 日本列島

上の動画は、3つの高度(10m,500m,1500m)
に色分けして、粒子の拡散を予測しています。

気流予測 日本列島

気流の動画では、地上10mにおける風を予測しています。

 

 実際、この動画を転載するのは苦労した。しかし、重要な動画である。毎日チェックする必要がある。今回はブログ記事に転載したが、ブログのウェブページに常駐させる予定だ。又、つむじ風ねっと各サイトにも常駐させる。乞うご期待!


 さて、本論に入ろう。下記記事は年末に報道されたものだ。これは中っているだろう。


 既に、高熱で蒸散した核種は、落下し、地表に散乱している。そして、それらは風や雨で各所にホットスポットを形成している。


 それらは再び、風で舞い空中に漂う。その時、核種はチリ・ホコリに吸着して存在するはずである。当然、花粉にも含まれる恐れがある。


 それらを防ぐには、マスクが有効だ。蒸散した微粒子はマスクも通すだろうが、チリ・ホコリに吸着した核種はチリ・ホコリ・花粉と共にマスクで防御出来る。そう言う理屈だろうと思われる。


【転載開始】

被曝予防に花粉マスク有効 セシウム通さず 東大実験
2011年12月2日7時1分

 花粉用マスクをつければ、浮遊しているセシウムをほとんど吸い込まずにすみ、内部被曝(ひばく)量を減らせるとの実験結果を、東大アイソトープ総合センターなどがまとめた。30日に横浜市で開かれた日本放射線安全管理学会学術大会で発表された。

 同大の桧垣正吾助教は、福島第一原発事故直後の3月15日午後3時から翌日午前9時までの18時間、東大本郷キャンパスで、市販されている不織布の立体型マスクを着用した。

 花粉やほこりに付いて、空中を浮遊している放射性物質と、マスクに付着した放射性物質の量などを調べた。この結果、花粉用マスクで、セシウムのほぼ全て を吸い込まずにすむことが確認された。マスクに付着した放射性物質の量から換算すると、仮にマスクをせずに体内に吸い込んでいれば、内部被曝は9.3マイ クロシーベルトに相当していた。

 来春、スギ花粉からセシウムが検出される可能性も指摘されており、林野庁は今秋から実態を調べている。桧垣さんは「除染の際も、放射性物質が舞い上がる可能性がある。気になる人は、マスクを着用すれば防げる」と話している。(岡崎明子)【転載終了】


 納得する。


 ここからは、飯山一郎さんの意見とは少し違ってくるかも知れないが、敢えて書こう。


 まず、極力内部被曝を防ぐ手だてを考える。内部被曝したら、体外排出の手だてしかない。それには乳酸菌が優れものであろう。それしかない。これこそ、飯山さんのマクロファージ呑食説しかあるまい。


 それは、お任せするとして、別な面から極力内部被曝をあくまで防ごうと思う。


 かく言う、投稿者も隠れ米のとぎ汁乳酸菌実践者である。


  しかし、少数者である。多くはほとんど見向きもしない。勿論、切迫感がないのが第一の原因である。第二の原因は、多くの人間は無精者であると言うことだ。


 玄米を食らい、青汁と粗食で生きることは、医者要らずである。だが、多くは白米と珍味が欠かせない。ごちそうも結構であるが、続くと必ず、身体をこわす。これは鉄則である。


 玄米と小食、2食主義である。


 しかし、実行する人は少ない。


 既に内部被曝している人は多いであろう。それにはマクロファージ呑食とキレート排出に頼る以外にない。そのための乳酸菌だし、フルボ酸だ。そう確信する人だけ実行すれば良い訳だし、確信しないで実行出来るはずはない。


 何もしないことも手である。何もしない結果が訪れる。それは選択であって、各々の判断力の結果だ。だから、単に情報を提供するだけであるから、判断を強いる必要はないし、するつもりもない。又、あえて言うなら、してはいけないともとも考える。


 人生は、判断力を養うために与えられた機会であると言えよう。様々な禍福はそのためにある。人はその中で学び、鍛えられるのである。


 さて、今時の未曾有の艱難は放射能である。


 いやが上にも対峙しなければならない。まず、内部被曝を防ぐ、これに尽きる。


 まずマスクだ。


 そして、食物だ。野菜が危ない。主食の米が危ない。肉もダメ、魚もダメの状況がある。だから、その選択肢と提供している。



☆ 米もダメ 肉もダメ 野菜ダメ 全てダメ
民主党 野田ちゃん TPP No Good

 

☆ Repeat

 

1 世の中には(偉い先生が) たくさんいて(人の幸せが)
嫌いで 仲間と 金儲けさ

 

2 いつの間にか(とても威張ってる)手に負えない(どじょう野田総理)
裏金 癒着で 生きてくだけ

 

※ 公約ダメ 政策ダメ 内閣ダメ 全てダメ
民主党 野田ちゃん TPP No Good

 

3 オバマさんの(利益優先と) 腹で笑う(ただの太鼓持ち)
エリート意識が 非常識で

 

4 被災者には(何もしないのに) 超党派で(利権分けちゃって)
復興予算も 食いものに

 

<セリフ>

 

「えっへん!枝野だ!ただちに人体に影響はないなんて7回しか言ってないのにな」
「ウォッホン!野田でございます!国民のためにTPPに参加し国民のために消費税を上げて 国民のために」
「ウルサイッ!」

 

何が正しいか 知らないだけに
名誉と金持ちを 夢に見るだけ
悪魔に取り憑かれて もぉ おしまい

 

いつも政治家と TV局には
正しい事なんて 何もないから
悪魔のエージェントと さぁ カンパイ
☆ Repeat

 

※ Repeat


 近々、玄米を提供したい。これも一つの選択肢だ。肉・魚は難しい。


 カリウムとカルシウムの摂取は重要だ。だから、青汁(大麦若葉の絞り汁)を提供している。

Photo


 フルボ酸を提案している。驚きの効果だ。爆発の反応だ。しかし、多くは書けない。摂取の仕方、用法用量は薬事法に抵触する。調べてほしい。

Miyamonte_5

詳しくは、<コチラも参照>

 只、参考体験はある。


【転載開始】フルボ酸実験

 

 ヘミと同じように、自身でフルボ酸を使用した実験をやっております。先ず、飲み始めて3日くらいでここ半年間の悩みだった50肩が軽減されていました。

50代だから50肩で40代だと40肩だと思っていたのですが、違うそうです。服も満足に着れないくらい痛かったのに、嘘のようです。

あと、やけど。今し がた昼の準備で指に火傷しました。皮が剥ける程度の火傷です。すかさず、希釈したフルボ酸をスプレー。驚くべきことに、あまり痛みを感じません。

我が家で は、朝の味噌汁にフルボ酸5cc(小さじ1)をおわんに入れます。直接フルボ酸を嗅ぐと、独特のにおいがあるのですが、味噌汁に入れると臭いません。

1~5cc/日が摂取の目安で、3cc以上を推奨されました。

最後に、歯磨きの時に歯ブラシに1滴。歯槽膿漏予防です。アムホテリシン(ハリソンシロッ プ)という抗生物質が特効薬であるのですが、フルボ酸でOKだそうです。

ミヤヤマ先生が言っていました。アムホテリシンも歯槽膿漏が1発で治るので驚いた のですが(処方してくれる歯医者がなかなかありませんけど)、フルボ酸を付けて磨いていると歯茎から血が出なくなり、痛みもなくなってしまいました。

以上 は、個人差があると思いますので、興味のある方は実験してみてください。

【転載終了】

 

 近く、空気清浄機を提案する予定だ。屋内でマスクも野暮ったいだろう。チリ・ホコリは空気清浄機は有効だ。それ相応の性能を有することが重要である。

Main3


 もう一つ、水がある。


 100ベクレル以下飲用可能は受け入れられない。冗談ではない。低線量はまだ許せるが、内部被曝は譬え一ベクレルでも容認しない。と言うのが正解だ。それは難しいだろうが、それを目指すべきである。


 準備中である。RO水(逆浸透膜水)以外考えられない。やむを得ない。


 ある友人が居る。かれはC型肝炎ウィルスの感染者である。若い時、怪我が原因で血液製剤を投与された。以来である。とうとう、肝臓ガンを発症した。


 肝臓は丈夫な臓器で、半分以上摘出したが、ほぼ元の大きさに復帰したという。


 元気だ。だが、時折、原発ガンを取り除く日々である。早速、春ウコンの摂取を奨めたことは言うまでもない。既に㈱仲善さんに注文しているはずだ。フルボ酸も奨めたいが、後回しである。


 彼が空気清浄機を作った訳ではないが、ゼオライトを仕込んだ。理由がある。

Img_3820


 彼の父親は、広島原爆の被爆者である。なくなったので被爆者であったと言うべきだが、死因は肺ガンである。そして、かれは言った。


 『被爆者は、常に不安を抱いている。父と同じ被曝友人も多くは40代でなくなった。ほとんどはガンである。不思議なことにみんな身体の左側である。それは兎も角、何時爆発するか分からない爆弾を抱えている心境で父は常にいた。』


 と言うのである。


 そして、


 『僕も、C型肝炎ウィルス感染者として、常に不安を今まで抱いてきた。父の不安はよく分かる。』


 そして、この度の福島原発の放射能問題を考えたというのである。そこで、事故以来、内部被曝の軽減にゼオライトフィルターの活用を準備した言うのである。


 完成したのは昨年の11月である。

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 空気清浄機は種類が多い。彼は業務用空気清浄機のメーカー在籍した。そのプロである。高性能を熟知している。実は、投稿者は同じメーカーのかつての同僚であった。


 C型肝炎ウィルス感染の原因は、某薬剤メーカーの原因であったことは既に明らかになっている。30年近くの昔の話であり、彼のように保証の対象外の人々はあまりに多い。投与証拠が散逸しているからである。


 おそらく、内部被曝による放射能被害は、福島原発関連でも同じようなケースが多く出るであろうと考えられる。『今直ちに危険はない』ものであるから、被爆者認定は極めて難しい。


 そして、瓦礫の全国的処理は全国にその危険がばらまかれるという危険を孕んでいる。


 自らの身は自ら守るほかない。

 

クラリオ



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